施設情報
- 施設名
- セイレストラン
- 英名
- SEI Restaurant
- 住所
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- P.O. Box 829, Kolonia Pohnpei FSM 96941
- 営業時間
- 12:00~14:00 (月~金)、ディナータイム 17:30~21:30 (毎日)
- 休業日
- 不明
- 公式ページ
- 詳細情報
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セイレストランの観光ガイド!魅力や意見、撮影スポットなどたっぷり紹介
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ランチとディナーを使い分け
市内にあるセイレストラン。日本人オーナーのセイさんが経営している。
昼は道沿いにあるレストランがオープン。
カレー1杯=5ドル。じゃがいもではなく、タロイモを使っているが、どこか懐かしい、昭和な感じがする。
ディナーは裏手にある、ログハウス風のレストランを利用。 こんなところに!と思いながら階段を、扉をあけて、おー!広い!という印象。
事前に、食べたい料理と予算を伝えていただければ、準備していただけます。
セイさん全員のペッパーファームでとれたこしょうの佃煮ができます。5ドル/袋。
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刺身が食べたくなったら、SEIへ!
SEIへはWEBで投稿されており、サイドメニューに興味を持って行きましたが、残念ながら、現在はやっていないの事でしたので、
SEIの人気メニューの、ランチビフェーに挑戦しました。
ビッフェ形式で、取り皿のすぐ横に新鮮な刺身が綺麗にそぎ切りし、
皿に盛られていて、無くなればすぐに、新しい刺身盛りが出来ます。
見ていると、肝心のお客さんが刺身を多く、自分の取り皿に載せています。
料理は刺身から始まりカウンターに並んでいて、最後にお茶があります。
刺身の他に、鶏のから揚げ・肉類の料理・焼き飯・焼きそば風麺類・
白いご飯など日本食に近い料理などもあり、種類も豊富で満腹になる事間違い無しでしょう~
料金は確か一人US$8で今度は料金分以上に、食べられると思います。
近くに銀行や大学・役所などがあるので、昼休み時間はそっち等の人達で忙しくてます。
刺身は本当に美味しいです。
昼間から刺身したらふく食べられ満足したSEIのランチビフェーでした。
おすすめです! -
胡椒は品。マングローブ蟹もお忘れなく
ポンペイ中心街のレストランはさして多くないので選択肢も限られますが、ここは行かれることをお勧めします。通りからすぐには見えないのですが、通りに面した胡椒の店舗の奥、広くて立派な建物です。
日系2世のセイさん(日本語堪能)がオーナーで、ご自身お店に毎日お与えられようです。 基本ブッフェスタイルですが、品数も多く、刺身も豊富、お醤油もありますし、おなか一杯食べられます特にセイさんの農園でとれる胡椒は香り高く大粒で絶品です!これを使ったペッパーステーキと、マングローブ蟹の料理は逃して入手しません。
胡椒のお店のほうでは製造過程を見学でき、ここで購入できる「胡椒のつくだに」がまた珍味でおいしいです。お酒のつまみにも白いごはんにもお勧めです。
農園も見学できるそうですが、私たちはいきませんでした。
支払いはキャッシュのみで、時々韓国などの漁船が寄港する団体で手一杯になるようで、我々も運悪くバッティングして、予約していたのですがかなり待ちました。
食事事情としてはかなり日本食が浸透していて、レストランではカツ丼や味噌汁もメニューにあります。アルコールはバドワイザーだけで、カクテルなどのメニューもありましたが、ほとんど「今できない」と並んで終了しました。お菓子などもあまり売っていなくて、食文化は質素な感じでした。 タロイモをつかったような伝統料理が食べられるお店を探しましたが、ないということでした。ではありません。
ポンペイは昔はダイビングの客でにぎわっていたそうですが、今はパラオに食べられてさっぱりだ今日、人ごみが嫌いな人にはお勧めです
セイレストランの写真一覧です

