施設情報
- 施設名
- ヴェンティミーリア駅
- 英名
- Ventimiglia Railway Station
- 住所
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- Piazza Cesare Battisti 18039 Ventimiglia IM
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ヴェンティミーリア駅の観光ガイド!魅力や意見、撮影スポットなどたっぷり紹介
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駅の施設・雰囲気・列車のきれいさや快適も降りる
ヴェンティミーリアは、フランスとイタリアの国境付近にある小さな都市で、イタリアへ入るとフランスと比較して、建物などがややぼろっぽく感じました。 駅の施設・雰囲気・列車のきれいさや快適さも落ちたと感じました。メンテナンスがまだいい加減なのかと思いました。
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国境の駅
フランスとイタリアの国境近くに位置する鉄道駅。
フランス側からイタリアへ向かうとき、この駅が終点になります。 イタリア側へ旅を続けるためには切り替えが必要になるのですが、歩くが長いことも多いのでその時間を利用して街を散策することをお勧めします。 -
乗換は余裕で
フランスのSNCFとトレン・イタリアをつなぐ駅です。の駅でチケットを買う場合はかなり余裕がありますので移動しましょう。でした・・・金曜日は特に魚介類のマルシェがあり、近所の町から人が来るので、すごく混みます。
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フランスとの国境の町
ニース滞在中、ドルチェアクアに行くためにここに行きました。
ニースからSNCFで50分ほど。
フランス語ではヴァンティミーユと発音するようです。
出口や切符売り場など文字の表示がすべてフランス語とイタリア語両方で書かれていました。
わたしたちはここで降りてバス乗り場に向かいましたが、
ここから歩いてジェノヴァやミラノへ向かう人も多かったです。
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フランスと国境を面するイタリア側の駅。 夏はめちゃくちゃ、劇的に混ざっていた。
2010年の8月初めに、
フランスのニースからTER(テー・ウー・エル)で出発。 すでにこの時点で、満員&遅延。
途中、モンテカルロ(勝手モナコ)で渡り、さらにイタリアを目指します。
ヴェンティミーリアに着いて思ったことに、ホームにはもう溢れんばかりの人、人、人が。。戻るつもりだったが、これでは帰りは乗れないかも知れないと恐れをなし、降りた電車のそのまま乗って、戻る。が、車内は日本の朝の通勤電車上に混んでいる。では降りられない人が続きます。モンテカルロに着いていて一報付きました。
ヴェンティミーリア駅の写真一覧です

