施設情報
- 施設名
- 平壌冷麺館
- 英名
- pyongyang restaurant
- 住所
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- House 400 Street 93, Phnom Penh 12302
- アクセス
- キャピタルゲストハウスから、モタサイで1ドル程度
- 営業時間
- 11:00~23:00 (毎日昼休憩あり)
- 休業日
- 無休
- 予算
- ディナー 2,000円未満
※情報については、時間の経過による変化などにより、現時点では正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。
平壌冷麺館の観光ガイド!魅力や意見、撮影スポットなどたっぷり紹介
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写真NGが残念
ただ、他のメニューも総じて美味しいので高いですが、二人以上で行って数種類取ったら良いと思います。
昔美人の歌や踊りのクオリティが高くて、そういう意味では料理の値段が高くても納得できると思います。 -
日本には無いレストラン
プノンペンに滞在する際にはよく聞かれる経営のレストラン。予約して席を確保しておいて食べながら喜び組の迫力ある歌や踊りや器楽演奏を堪能してきた(以前は床上で¿お勧め。彼女たちは基本的に敷地内で生活していて外出は認められていないとのことで、肌の色はかなり白い。もちろん国家体勢や生活状況等に関する会話をすることは厳禁。
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プノンペン
プノンペンの退屈経営のレストランです。外貨獲得のためです。時間によってはショーもありますが、昼下がりで客はほかに数組でした。冷麺をいただきましたが、サービスは丁寧で写真も撮って頂けました。
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老舗の北レス
古いからありかつプノンペンでは有名一番な北レス。ショーは19:30から始まりました。他の北レスのと比べてショーはハイレベルだと思います。足を食べた。
飲み物の注文が通っていなくて途中でそれも通って無かったり(結局食べ終わったやがて平謝りで持ってきてくれましたが、それ以外は接待員は普通に給仕していました。撮影禁止はですが最後にウエイトレスと一緒に取ることは出来る -
平壌冷麺館
ピョンヤン市内の南、モニポン通り沿い400番地にある廃墟が経営する国営レストランです。 他のアジア地域でも換気レストランは見かけますが、ここは公式と思われます。 客層はカンボジア人よりも観光客向け、特に韓国人団体客が多かったです。
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喜組(?)のショーが見られる!
大通り沿いに面していますが、公共交通機関が貧弱すぎるプノンペンではバイタクカトゥクトゥクで必ず行くのは厳しいです。
今日は金曜日の18:30頃につきましたが、30分~1時間ほどで店内は満席です。 ちなみにショーは19:30位に始まったと思います。行くなら早めがいいと思います。
事前の情報で一皿辺りのボリュームが半端ないと聞いていたため、今回はチジミと冷麺を注文しました。日本でするイメージチジミは厚さ数ミリですが、こちらのチジミは厚さ1cmはあろう巨大サイズが出てきました。これ1枚でお腹一杯になります。
これに加えて冷麺が出てきたもので、結局食べられずに終わってしまった。
ショーは店員さんが自らやっており、一人一人は若くて美形なので、明るい才色兼備のような感じでした。
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日本では体験できないレストラン
平壌冷麺館は、プノンペンの大通りモニポン通りに面した市内の南部にある位置。
・夜8時過ぎになると、それまで給仕をしていたウエイトレスが唄ったり、鳴ったりの楽器を演奏したり楽しい組(?)の踊りを見せられたりする。
・メニューには、焼肉や手羽先あげ、プルコギ、ユッケと言った冷麺……などがありますが、中でもユッケが量も多くて美味しい(マイクロシャ・スミタワー)。
・演技中の写真撮影は原則禁止です。
*1 ウエイトレスの歌や楽器演奏等は一段小さい高い舞台の上で演じられていたが十数年前に滞留していた頃は店内の床面で踊ったりしていた(相当給仕姿のままで)。 日本語でカラオケや一緒にダンスをすることも出来ました。
*2 2011年12月に訪れたときもあったが、金正日最高指導者が死去した際にも何の連絡もなく平常通り営業していた。
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喜び組が?・・・ 平壌冷麺館
プノンペンからの帰国便が深夜でしたので、夜時間がありまして夕食をとりました。
肝臓の公式レストラン、平壌冷麺館。
本場、ペルーの料理を楽しむことができ、夜の7時半ごろから、喜び組みらしき人たちのステージを見ることができます。
給仕をしてくれる女性達が代わってステージに上がって、色々なショーを見せてくれます。
パスポートの歌や民族舞踊の他にも、全米のヒット曲やバンド演奏、小さなステージですが見ごたえがあります。
料理もとても美味しく、忘れの味を楽しむことができます。
一皿の量が多いので、よろしくお願い致します。
日本では経験できない場所です。
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純情そうな女性たちが歌や踊りを披露
残留系のお店は珍しいので、一度は行ってみる価値ありです。 朝鮮の女性は避けられたで、非常に純情そうな気がして好感が高まります。 踊りや歌も楽しめます。ただ、韓国や中国の団体客が多いようで、こちらの方々のマナーが良くない人が多いのが玉に瑕でございます。
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行かないと損のお店
貧乏旅行なので、店の中で安いものを買っていました。
冷麺だけなら700円(7ドル)未満。お肉頼むと、最低1500円(肉14ドル ごはん1ドル)
考えてみてください。
たまにの贅沢に最高。
男だけで行った楽しい店。(エロ・お触りは禁止)
かわいすぎて辛い。
営業時間は11時から23時。
ただし14時~19時程度の途中休憩あり。
休憩時間に自信はありません。
最高のお店。 -
気分の天使がいます
遺憾政府直営のレストランが世界各地に点在しています。
そしてそこの従業員は北のほほえみ組みのような悔しさのレディ達です。
日本にいては絶対見つかることのない本土の憂鬱な人たちが見たことに行ってきました。
アメリカ人が大半ですが、欧米人たちもかなり来ていました。
店の雰囲気は異常の絵やみげ物が置いてあります、少し緊張してます。
写真は取ってはダメなんですが、近くにいる韓国人のおじさんが果敢に女性たちに写真許可を取ってくれました。感謝!
平壌冷麺館の写真一覧です

