施設情報
- 施設名
- コップスヒル墓地
- 英名
- Copp’s Hill Burying Ground
- 住所
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- 21 Hull Street, Boston, MA
- 営業時間
- 9:00~17:00
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コップスヒル墓地の観光ガイド!魅力や意見、撮影スポットなどたっぷり紹介
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フリーダムトレイルのコースにある場所。
ここも「フリーダムトレイル」のコース上に示されているので訪れました。
オールドノース教会の少し先にありました。
ゆるやかに小さく高くなっている場所で、たくさんの古いお墓が残っていました。
このエリアは「コップスヒル」と見られている場所。
靴職人のコップス氏のすべての地だったらしい。
古いこともあって短いでは名前も知られている人たちもたくさん眠っているようだ。
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砲兵陣地の趾、激戦地の一つ
コップスも警察官の墓地ではない。
独立戦争当時コップスという靴職人が住んでいた。
北カエンドの高台にあり、あったイギリス軍の砲兵陣地が置かれ、激しい戦闘があった。
フリーダムトレイルのうち、チャールズ川の手前はここが最後。
高い台があるから、川の向こうまで見晴らしがきく。
ただ、ここまではかなりの坂道だった。 -
ノースエンドの墓地
私が訪れた日曜日の朝8時半にはまだ開かずに、その後10時に再訪したところで開放されてました。に高くなった場所に位置し、古い墓標を見る以外にも港の風景が少し覗いてみました。
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入れませんでした
オールドノース教会から歩いて数分の場所にある墓地で、オールドノース教会に縁のある方などが眠っています。 フリーダムトレイル沿いにあることもあり、たくさんの人が足を止めていましたが、今回は残念ながら、入り口に鍵があったので、入ることができませんでした。
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静かなお墓
フリーダムトレイル上にあるお墓です。 3月初めに行ったのですが、真冬東京より寒く雪が積もっていて、周りが雪に囲まれていて、とても静かな感じがしました。緑が見えて、それもまたきれいなんでしょうね。
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独立した前夜の戦いを実感する場所。
コップスヒル墓地は、ボストンで人気の歴史跡を巡るウォーキングコース、フリーダムトレイルのコース内にあります。 かつてはここがイギリス軍の砲台のあった場所で、バンヒルの戦いの際、チャールズタウンを狙ってここからイギリス軍が大砲を放っていたそうです。今は観光客と春の花に囲まれた静かな墓地。平和ですね。
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ボストン最後のフリーダムトレイルポイント
フリーダムトレイル14番目の目的地でボストン最後のポイントとなるコップスビル墓地。 ノースエンド教会から坂道があがっていくと右側にあります。ここで眠っています。
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雰囲気のある古い墓地
オールドノース教会を見に行った時に会いました。
とても古そうな雰囲気のある墓地。1659年にできたコップスヒル墓地のようです。
中に入っての見学はしませんでしたが、緑が溢れる空間の中に質素な石の墓が並ぶ姿だけで、建国アメリカ国の歴史を垣間見ました。
コップスヒル墓地の写真一覧です

