施設情報
- 施設名
- サンフランシスコ教会博物館
- 英名
- Iglesia de San Francisco
- 住所
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- 834 Avenida Libertador Bernardo O’Higgins, Santiago
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サンフランシスコ教会博物館の観光ガイド!魅力や意見、撮影スポットなどたっぷり紹介
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周辺にも歴史的な建築物が多い
南米に「サンフランシスコ」という名前の教会が多いですが、チリの首都・サンチアゴのサンフランシスコ教会には隣に博物館を併設しています。
歴史を感じさせる尖塔には、時計が設置されており、えんじ色の外観には印象的でした。
裏にはパリ通りとロンドレス通りにも歴史的な建造物がたくさん並んでいますので、教会と一緒に鑑賞すると良いと思います。 -
サンタ・ルシアの丘からも良く見えるんじ色の教会です。
チリの首都サンティアゴを訪れた時に市内観光の途中で見学しました。
サンタ・ルシアの丘からも良く見えるんじ色の教会です。
旧市街のオイギンス大通り沿いにあり、1572年に建設が始まったサンチアゴでも古い教会で、幾度かの修復がなされて現在の姿になっているそうです。
サンフランシスコ会の修道士が暮らしていますが、1階は博物館になっております16世紀以降の絵画や調度品、装飾品などの展示が見られます。
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入れない・・・
サンティアゴの街歩きの際に行った観光名所。
時計塔が印象的な修道院と併設された博物館があります。
グーグルマップにあったオープン時間に行っていたのに閉まってました。
修道院も博物館も一緒に! ので外観観光終わってしまいました。
大聖堂や教会に比べて石垣風の修道院の建物は、なんとなく山小屋のような感じで、なかなか雰囲気がある外観でした博物館。
最寄の駅はサンタルシア駅です。 -
教会と合わせて観光しました
「サンフランシスコ教会」のすぐ近くのホテルに宿泊していたので、教会と合わせて観光しました。 教会も博物館も小さいぢんまりとしていますが、ここは街が最も賑わうエリアにあり、外部の議論とは無縁の世界は印象の残るものでした。
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平日はお昼休みがあります
サンフランシスコ教会に付属した、博物館です。調度品や、宗教画などが展示されています。土日も慎重していますが、平日は、お昼休みがかなり長いので、時間をかけてから、行ったほうがいいです良いと思います。建物の素晴らしさとともに楽しめる場所だと思います。
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大きな教会
サンティアゴの大通り沿いにある無料のある大きな教会です。 サンフランシスコ教会自体の内部は入場で自由に見学することができました。した。
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尖塔の時計が印象的でした
南米には「サンフランシスコ」という名前の教会が多いですが、チリの首都・サンチアゴのサンフランシスコ教会は、すぐ隣に博物館を併設しています。
歴史を感じさせる尖塔には、時計が設置されており、なかなか絵になる光景でした。 -
街中にある小さな教会と博物館
旧市街、プラザ・サン・フランシスコという最高級ホテルのすぐ横にありますので、ホテル宿泊の団体客も、ついでみたいに訪問していました。 中は普通の教会です。 教会内部への入り口のすぐ横に、博物館への入り口がございます。
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都会の真ん中の教会です
サンチアゴのサンタ・ルシアの丘から近いので寄れる便利な立地です。 教会脇には博物館もあってこちらは有料ですが、教会自体は静かに自由に見学できます。
信心深くないのでどこがいいのかさっぱりですが、古い建築には心を感じます。
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博物館も併設されたサン・フランシスコ教会は、小粒ながら見応えあり
僕らが泊まったクラウン・プラザ・サンチャゴのスタッフから「サン・フランシスコ教会は小さいながらも見応えがある。」というお勧めもあったので、旧敷地へ途中行って立ち寄ってみました。
クラウン・プラザ・サンチャゴからだと、リベルタドール・オヒギンス大通りを西へ1kmほど。
最寄の有名観光地はサンタ・ルシアの丘。
サン・フランシスコ教会は、高くて赤い外壁が印象的です。
元々の建物は1618年に竣工したそうですが、その後の増改築を経て、現在の姿は19世紀に補修されたものなんだそうです。
教会部分の拝観は無料です。
外側から見て大きな教会ではないのですが、内部の豪華な装飾には驚きます。
ちょうど朝の光が窓から差し込む時間で、一層神聖な雰囲気が漂っていました。
中央祭壇に置かれたソコーロの聖母像は、1541年にサンチャゴを建設したスペイン人の功労者ペドロ・デ・バルディビアと言う人物が持ち帰った物と言われているそうです。
この教会には有料の博物館も併設されているのですが、ここは未確認です。 -
遺跡のような内装
石を積み上げた壁が遺跡のような雰囲気でちょっと面白い建物です。 天井はスペイン風の木組みで絵が描かれたものでした。 今でも修道士が暮らしているそうです。 博物館も併設されているそうですが、私は行きませんでした。
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市立劇場から歩いてすぐ
1618年に建設されたサン・フランシスコ教会。 市立劇場の建つサンアントニオ通りを真っ直ぐ南下し、オイギンス通りに行った角にある。 地下鉄の駅も近く、市立劇場にも近いので、旅行者は比較的訪れやすい場所にあるので、時間があれば置いてみたい。
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別世界の様な静寂感
地下鉄を利用しましたチリ大学前駅で下の車し向かいました。
旧敷地に建つ暗い赤色の教会でした、チリでも最も古い歴史的建造物です。
フランシスコ会派の教会で、修道院も併設されておりました。
修道院がサン・フランシスコ教会博物館として開放されています。
内部は痛みが目立ちましたが、宗教画などが展示されていました。
天井の装飾も素晴らしいです、見学の際は上も覗いてください。
教会内は別世界のような静寂を耐えています。
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今でも修道士たちの祈り&生活の場です
市内を東西に走るメインストリートのオイギンス道沿いに建つ古めかしい教会とその付属博物館です。
市内の繁華街の中心部に在りながら一歩中に入るとそこは静寂の別世界です。
素朴な石造りで漆喰で塗り固められた教会は壮麗な他の教会に比べ実質剛健祈りと修行の場です。
今もここではフランシスコ会の修道士たちが修道生活を送っています。館内ではちらほら見かけました。
中庭に面している博物館には聖フランシスコの生涯を描いた大画面の宗教画が順に表示されて跳ね圧巻です。
そして見学後の教会を出ると騒がしい俗世のサンティアゴの街との対比も面白いです。
サンフランシスコ教会博物館の写真一覧です

