施設情報
- 施設名
- サンサトゥルニーノ教会
- 英名
- Iglesia de San Saturnino
- 住所
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- Calle Nueva, 12 31001 Pamplona
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サンサトゥルニーノ教会の観光ガイド!魅力や意見、撮影スポットなどたっぷり紹介
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2つの塔がある教会
市庁舎、観光案内所に近い教会で2つの塔がそびえている。 スペインの教会は他もそうだが、常時開放されているわけではなく、日中は思われていることが多い。夕方は開放され、中の様子を見ることができました。ここも電子ロウソクになっているのが残念です。
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この教会は市庁舎があるコンシストリアル広場の西側にあります。
このサン・サトゥルニーノ教会は旧敷地の西側にあるマヨール通りが市舎のある広場近くにあります。 教会は13庁世紀から15世紀かけて建設されました。敷地では古い建物です。
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2 一番高い塔が特徴
市庁舎から1ブロック西へ行ったサンサトゥルニーノ通りに面して建つ教会です。もとはロマネスク様式の建築でしたが、13世紀にゴシック様式で再構築されました。
2枚の高い塔が特徴ですが、前に広場がなく周囲も狭いので、一目で全体を見るのは困難です。1枚の写真に逃げるのはほぼ不可能です。
当面は午前中と夕刻以降で、午後の時間帯の大半は閉まっているので要注意です。 -
旧市街の中心に位置する教会
旧市街を歩いていると教会の塔が目につき訪問してみました。塔は非常に端正にあったデザインで個人的には大聖堂のものよりいいと思います。
狭い敷地に建てられた教会のため一般的な十字型の平面計画ではありません。
内部は一般的な教会と大差がありませんが、扉口のテュンパヌムをはじめとした彫刻は見るべきものがあります。 -
静かで簡素な教会。
パンプローナ 「サンサトゥルニーノ教会」 市舎からすぐです。 このあたりは、サンティアゴの巡礼者が歩く姿をよく見かけます。 牛追い祭りの日は、ここを牛が怒涛の間駆け抜けます。 そんなパンプローナの日常と非日常をじっと見つめてきた、単廊式のゴシック様式の教会です。
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市庁舎近くのゴシックの教会
サン・サトゥルニーノ教会は市庁舎から西側にある2つの尖塔をもつ教会です。
サン・セルニン教会とも呼ばれています。
市庁舎に向いて教会の建物の上部(尖塔)がよく見えます。
教会は12−14世紀に建設された単廊式のゴシック様式の教会です。
教会内は祭壇会場外は簡素な印象です。
サンサトゥルニーノ教会の写真一覧です

