施設情報
- 施設名
- チヤ・ソフラス
- 英名
- Ciya Sofrasi
- 住所
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- Caferaga Mah. Guneslibahce Sk. No:43 Kadikoy Istanbul
- 公式ページ
- 詳細情報
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チヤソフラの観光ガイド!魅力や意見、撮影スポットなどたっぷり紹介
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チヤ・ソフラス
トルコ・イスタンブール・チヤソフラスこちらはアジア側カドキョイのレストラン街にあります。赤いテントが目印です。
とてもリーズナブルに頂けます。味は香ばしいお肉が沢山ておいしかったです。
焼きトマトもおいしかったです。 -
【アジア側の】Ciya Sofrasi, Kadikoy【ロカンタ】
アジア側にあるロカンタ。
エミノニュからカドキョイまでは,船で30分弱で行けます。
地図を忘れてしまいました、船乗り場からお店まで色々な人に聞きました。
Ciyaの名がつくお店が三つもあるみたいで。
その中でも、ここが一番有名らしいです。
小奇麗な下町のお店という感じ。
色々なトルコ料理がケースにずらり。
指差しで選んで、精算はその都度。
ビールやワインもあります。
1品1品の味は、普通な感じでした。
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カドキョイに行ったら寄りたいロカンタ
アジアサイドのカドキョイでレストランやショップが集まった賑やかな界隈にあります。写真のように赤いテントに大きな文字で「CiYa」と書かれたお店を探してください。風は我々だけで、他のお客さんは地元の方々のようでした。
料理によって指を差したらお店の方が注目してくれるものとセルフで自分で注ぐものとに分かれてます(違いは見どころです)。数品食べましたが、どれも美味しかったです。 -
カドゥキョイの有名ナロカンタ
言葉やオーダーの仕組みがなかなか理解できずに苦労しました。適当に指差しで注文しました。 考えるサラダは重量で値段が決まり、それ以外の料理は品ごとに値段が決まっているようです。ロカンタなのでもちろんパンは無料です。 水はテーブルに置いたものをあけた分だけ精算する仕組みです。 料理はなかなかおいしかったです。
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カドキョイでトルコ郷土料理をリーズナブルに楽しめる
イスタンブールフリー旅行で利用しました。
アジアンサイドを訪れたランチ時に訪問しました。
元々ことりっぷに掲載が有り興味を持っていたところ、
旧市街のお店のご主人にも偶然推薦されたので、これはと思い行って見ました。
ランチタイムですが、トルコ郷土料理のエリアと、シシカバブなど焼き物系のエリアに店は向かいで二つに分かれていたと思います。
この時間は郷土料理サイドのみの営業でしたので、まいりました。
料理は大皿や大鍋に向いて並んでいますので、
メニューに勝手に指さして指定すればOKです。
食べたのは「牛肉のトマト煮込み系」「鶏肉の野菜煮込み系」
後の「鶏肉とナッツ入りのご飯」です。
どれも自然な素材の味が生きていてとても美味しかったです。
圧倒的に「鶏肉とナッツ入りのご飯」が絶品でした。
ご飯をカリカリのクレープ状の皮で大きなプリンのように包んでいるのですが、味付けが絶妙でご飯と周りの皮の食感の違いも面白く、病みつきになりました。
店の雰囲気も英語が良くて親しみにくい感じで、
地元の雰囲気がたっぷりあります。
機会があれば是非訪れて見てはどうですか?
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地元の人が普段使いするレストラン(らしい)。また行きたいお店!
アジアサイドのカドゥキョイで晩御飯を、ということで、
近くなった服屋の店員さんに、「普段使いしている店はどこ?」と聞いたら教えてくれたのが、こちら。
CIYAと名前が付いた系列点がこの界隈に2店舗あるようで、全部人気ありの様子。
地元の方らしい方でにぎわってました。
こちらのお店は、教えてくれたお兄さんいわく伝統的なものからモダンなものまで、一通りのトルコ料理が食べられて美味しいので海外からの友人が来ても連れて行ってます、普段は自分の使いとしてもよく行くお店とのこと。
というわけで、以下の3品をまずはご注文ください。
海外だとボリューム感がよくわからないので、まず無理に注文して足りなければ追加しないと・・ということで。
■メルジメッキチョルバス(レンズ豆のスープ)
■串焼き肉料理のシシケバブ(お肉が選びました。ラムにしました)
■手羽先のタクシシ
レンズ豆のスープはどこのお店でも大体食べられますが各お店で味が違って面白い。日本のお味噌汁みたいなものがどうでもいい。
これはぜひレシピを思い出して、自宅でも食べたいです。
私が頼んだのは手羽先のほうで、これはなかなか表面はカリっとお肉はジューシーに焼かれていて、スパイスで味付けされていてすごくおいしかったー。
イスタンブールではお酒を扱っているお店もそれなりにありましたがこちらのお店にはアルコールがありませんでしたので、飲みたい方はご注意ください。
瓶のミネラルウォーターがテーブルに置いてあります、空けて飲んでいますが飲み終わったころ新しい瓶がまた大丈夫です。
開いた分だけチャージされる仕組みだったので、飲めない場合は開かしちゃダメです。
ガイドブックではアジアサイドの情報が途切れて、行くまでは不安だったのですが今回はいろんなお店の店員さんに聞いて情報を聞いたりして現地の人が日常的に行くお店を覗く感じで助かりました。
アジアサイドからヨーロッパサイドに戻る船が早々に終わって、とガイドブックでは書いてありますがその定刻便が終わった後、一定人数が集まったら出発、、みたいな船が定期的に出ているので問題なくヨーロッパサイドの宿に戻ってきました。
ということで、ちょっと遅い時間までアジアでいろんなお店を食べ歩くのもオススメ!
チヤ・ソフラの写真一覧です

