施設情報
- 施設名
- ウラジオストック要塞博物館
- 英名
- Vladivostok Fortress Museum
- 住所
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- Batareinaya St., 4a, Vladivostok, Russia
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ウラジオストック要塞博物館の観光ガイド!魅力や意見、撮影スポットなどたっぷり紹介
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ミリタリーファンにはおすすめ
水族館脇の階段を上ったところに受け付けております。
大砲やミサイル、装甲車等の屋外展示のほかに要塞内部では要塞の歴史等を展示しています。に興味のない人にはどうでしょう。噴水通りからはやや歩きますが、タクシーを使ったり、スポーツ湾散策のついでに訪問すれぼ良いかと思います。 -
なんと現場に兵器がズラリ
要塞博物館という名前ですが、砲台や装甲車などがたくさん展示されていました。中には座ハンドルを使って動く砲台もあり、中々楽になりました。興味がある人ならかなり楽しめると思います。
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大量の軍事力
かつて戦争に使われた軍事が展示されている博物館です。 水族館の方向に向かってある階段を歩いていた先にあります。触れることもできますが、怪我には気をつけて。 男の子なら(場合によっては女の子も)とても楽しい場所です。
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兵器が無造作に置かれている!子供も楽しめる!
ミサイル、要妨害、砲台など無造作に置いていて、手に触れることもできます。
出来事は、砲台の砲の向きをレバーを回して遊んだりして遊んでいました。
展示物は、要塞の歴史資料、昔の武具などですが、解説はロシア語のみで、意味は分かりませんでした。
大人も、子どもも楽しめる施設だと思います。 -
軍港都市の名残
スポーツ湾から少し歩く高台にあります。要塞をそのまま博物館とした施設。戦車や大砲の類が屋外に展示されており、トーチカの内部はパネルや当時の資料等が並んでいます。いて、ゆっくりと見学することができます。
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景色はいい、トイレは…
高台にある博物館のため、景色がとても良いです!
ウラジオストクの港やビルを一望する高さ。
古いキャタピラや砲台が展示してあります。中には、要塞として使われたときの様子や資料を展示しています。英語の説明は少ないのでちょっと分かりません。 -
マニアには耐えられない場所
海沿いの大きな通りから階段を上ったところの高台にあります。入場料200ルーブル。屋内の展示もありますが(武器などが中心)、ここの目玉は屋外の戦車などの展示でしょう。マニアには耐えられない場所だと思います。 実際に挑戦してみることもできました。
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本当に要塞、眺望が良い
要塞を見てみたく到着しました。
Googleマップ 先生にはレストランづまの横から入れと案内されたのですが道がみつからず、海辺通りから水族館の前を通った先の階段の上にありました。
公園にちょっと陳列してるだけかと思われるのですが、ちゃんと要塞があって、要塞の室内には展示もあります。
夕方行ったので、海に太陽がキラキラしてきれいでした。
要塞の上に登る階段があるって、観光用なのかメンテナンス用なのかその間残ってるだけなのかわからなかったけど、登ってみたら、意外と高くて近くて、高いところは平気なはずなのに足がすくみました(^^;
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戦車などの展示
Google Map見る限りでは道の内側にあるので、レストランや水族館のどの脇道から入ればいいのか少し迷いました。
そこで見つけた細い階段の途中に小屋があり、そこが入口で入場料RUB200を支払います。
そして、階段を昇りつめて何があるかと期待したら、OLらしき2人がランチタイムを楽しんでいたので拍子抜けしました。 確かに、小さい丘でそよ風もあり、海も絶景な場所にあります。
砲台を見ても素直にすごいなと思わず、展示してあるミサイルの位置にあったとロックオンされた恐ろしさもありました。でも、歴史を目に当てることの必要性も感じられました。
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入り口が少し分かりにくいので注意してください。
博物館自体は高台にあります。 そこへは階段を上って行くのですが、階段を登ったあたりにある看板がレストランのものです。 この階段はレストランへ行くためのものなのか、博物館へ行くためです何か、とても悩みました。
あと博物館に行くための階段だったんですが(笑)
晴れていると景色がよく、特に要塞の上に登ると海が気づいて気持ちがいいです。
要塞の中の展示も面白い・・・と言いたいのですが、軍事には詳しくないので、一方的な反感を最小限にとどめておきました。
ミリタリー大好きな方なら絶対に楽しめると思います。
割って空いていてゆっくりできました。 -
リアルに学べます
スポーツ湾やミニミニ遊園地(花やしきみたいな)の近くにひっそりとある実際の要塞を博物館と残した場所です。
近くに少し飲食店があります。
入場料は大人200ルーブル、子ども100ルーブル。
大砲等の模型や要塞の中に色々な展示物があります。
トイレが無いので要注意。 -
中は撮影禁止です
写真を撮ることによって何か不都合が起こるためか中は撮影禁止。 屋上に上がるとアムール湾が見える防衛に適した位置に要塞があることがわかる。にスターリンの胸像、武器類が展示されている。
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戦争の跡が見える
ウラジオストクの北側にすぐあります。魚市場からの場所で階段を上るとあります。びっくりするくらい入口が小さい、やっているのか不安になります。中は昔の戦争で使った砲台や戦車、ミサイルなどかなり多く展示しています。高台にあるので景色もいいし、展示品も多くて良いと思います。今は200ルピーします。
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入口が少し奥まった高台にあるのでご注意下さい
スポーツ湾岸にある博物館施設の一つですが、ここは隣の水族館の陰になっていて、入場があまり目立たないので注意が必要です。 向かって階段を登ってすぐの場所にチケット売り場がある(博物館の建物脇ではなく)だから、売り場を素通りしてしまうと、すごい剣幕で怒られますので、注意してください。入館料は200ルーブルで結局、撮影は無料ということでした。
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軍事にはマッチスポットで人気、マニアで来ているラブラブなロシアのカップルもいた。
軍港にあって、ほんまもんが、がっつり、かぶりついて見られます。 高射砲に乗りながらグルグル回ったりできるし、トーチカがあって内部に展示物が所狭しとぶちまけられているのを堪能することもできる。入り口が高いところにあって、階段をかなりの段数登らないと行けないわかりにくいところにある。
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入口は水族館の横の階段から
入場が必要なためしばらくお待ちくださいましたが、水族館の横からのびる階段を上ったところでした。 屋外には大砲などが展示されています。 屋内にも各種軍事関連資料などの展示がありますが、例によってロシア解説のみで、内容の理解は難しいものです。
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見て、触って、操作できる武器
海岸沿いの高台に年代、ものの高射砲などの武器が陳列されている。これらの旧式武器は、見て、触って、操作できる点が続く。変えて、兵隊ごっこを楽しんでいるのを見ると、ちょっと複雑な気持ちになるが…
ウラジオストック要塞博物館の写真一覧です

